Exhibitor Details

Special event



ad:tech tokyo Innovation-Zone Award 2011

主催:電通デジタル・ホールディングス(DDH)
共催:dmg::events Japan co.,ltd

『ad:tech tokyo Innovation-Zone Award』に多数のご応募をいただき
ありがとうございました。
厳正なる審査を行いましたが、残念ながら今回の受賞作は該当なしと
させていただきました。
ご応募いただきました皆様には、深く感謝申し上げます。
今後とも「ad:tech tokyo」をよろしくお願いいたします。
尚、選考に関するお問い合わせ・質問には応じかねますので、
何卒ご了承ください。

背景

「ad:tech tokyo Innovation Zoneから、世界を変える企業が生まれる!」の趣旨の下、様々なソーシャルツールのAPIを活用した、世界を変える日本発のイノベーティブなサービスやプロダクトを募集いたします。利便性やユーモア、デザインと発想力をもつ作品を評価し、世界へお披露目していきたいと思います。

審査員

岡野原 大輔

株式会社Preferred Infrastructure
フェロー

川岸 滋也

株式会社ミクシィ
プラットフォームサービス開発部 部長 パートナービジネス推進部/メディアプロダクト開発部 兼務

天野 洸

ペイパルジャパン株式会社
インテグレーションマネージャー

山本 裕介

Twitter Japan 株式会社
デベロッパーアドボケイト

応募条件
(規定)
Facebook、Google、mixi、Paypal、Preferred Infrastructure、Twitter、YouTube(※アルファベット順)などのAPIを活用したWEBサイトやガジェット、アプリケーション(スマートフォンアプリ、mixiアプリ、Facebookアプリなど)を募集対象とします。
応募期間 ※応募は終了いたしました。
選考期間 2012年2月:選考・3月発表、最優秀作品をad:techSF(4/2-4/4)にてお披露目(予定)
賞品 ①グランプリ(最優秀)
1作品  「ad:tech SF」でのブース出展/セッション(dmg)
フルカンファレンスパス(dmg)、渡航費の支援(DDH)など

②優秀賞
ブランドサミット(5/21)でのお披露目(予定)
複数作品
参加資格 個人・法人は問いません。共同制作作品のエントリーも可能です。
1人につき応募できる作品数に制限はありません。複数作品を応募する場合は1作品につき1回の応募が必要となります。応募者の国籍および年齢制限はありません。但し、日本語での応募のみ受付。
審査方法 2012年2月に全応募作品を対象としたノミネート審査を事務局にて行い、受賞作品を3月に発表します。
審査基準 "APIで世界を一気に変える"をテーマにした、独創性に富んだ作品をお待ちしております。

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