竹下 隆一郎
ハフィントンポスト日本版
編集長

2002年慶応義塾大法学部政治学科卒。同年朝日新聞社入社。宮崎や佐賀総局、東京本社経済部、朝日新聞メディアラボ所属。2014年~2015年米スタンフォード大客員研究員(研究テーマ:「人工知能と人間は、どちらがニュースの編集長としてふさわしいか」)。2016年5月1日より「ハフィントンポスト日本版」編集長。 議論やつぶやきではなく、「個人の会話」をうながすメディアづくりを目指している。女性が自信のカラダと健康について語る「#Ladies Be Open」プロジェクトを指導。従来のメディアの「枠」にとらわれないテーマ設定をしている。

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